JSJとは・沿革
JSJとは
ABOUT JSJ
人材創造事業協同組合(JSJ)は、外国人技能実習生の受け入れを通じて、
日本企業と海外人材の架け橋となることを使命としています。
日本企業と海外人材の架け橋となることを使命としています。
「企業・実習生・地域社会」
価値ある関係を構築
単なる人材の受け入れにとどまらず、文化・価値観の違いを超えた「共に働く」環境づくりを支援しています。実習生一人ひとりが安心して働き、学び、成長できるように、入国前の教育から入国後の生活・就労支援、トラブル対応、帰国支援に至るまで、きめ細やかなサポート体制を整えています。
また、企業側にとっても実習生の導入がスムーズかつ持続的な成果につながるよう、適切なマッチングやフォローアップを行うことで、「企業・実習生・地域社会」の三方にとって価値ある関係を構築します。
私たちJSJは、経験と実績に基づいたサポートで、国際的な人材育成の一翼を担いながら、日本の産業と地域の未来を支えるパートナーであり続けます。
また、企業側にとっても実習生の導入がスムーズかつ持続的な成果につながるよう、適切なマッチングやフォローアップを行うことで、「企業・実習生・地域社会」の三方にとって価値ある関係を構築します。
私たちJSJは、経験と実績に基づいたサポートで、国際的な人材育成の一翼を担いながら、日本の産業と地域の未来を支えるパートナーであり続けます。
ABOUT JSJ
沿革
HISTORY
2005.11
大分県内5社の企業の発起によって異業種団体「大分人材派遣創造事業協同組合」を設立
2006.3
活動地域を大分県から福岡県および長崎県へとさらに拡大
活動地域拡大に伴い、名称を「人材創造事業協同組合」に変更
活動地域拡大に伴い、名称を「人材創造事業協同組合」に変更
2006.5
外国人研修生の受入れ事業の開始、中国の第一陣として研修生6名が入国
2007.7
外国人研修生の受け入れ事業として、研修生の受け入れ人数が100名を超える
活動地域を熊本県および佐賀県へとさらに拡大
活動地域を熊本県および佐賀県へとさらに拡大
2007.10
JITCO主催講習会にて、模範管理組合として事例発表をする
2010.10
有料職業紹介事業許可
2011.4
ネパール人技能実習生の受入れ開始
2013.4
インドネシア人技能実習生の受入れ開始
2014.9
ベトナム人技能実習生の受入れ開始
2015.4
タイ人技能実習生の受入れ開始
2016.5
モンゴル人技能実習生の受入れ開始
2018.1
活動地域を関東・東海地区へと拡大
2018.5
カンボジア人技能実習生の受入れ開始
2018.7
JSJ講習センター設立
2019.1
関東事務所および沖縄事務所設立
技能実習生の受入れ総人数が1000名を超える
外国人技能実習機構から一般監理事業許可団体の認可を受ける
技能実習生の受入れ総人数が1000名を超える
外国人技能実習機構から一般監理事業許可団体の認可を受ける
2020.2
出入国在留管理庁から特定技能の登録支援機関に認定
2020.4
受入れ総数2000名を超える
2021.7
特定技能受入れ開始
2023.1
ミャンマー人技能実習生の受入れ開始
2023.4
受入れ総数3000名を超える
2024.5
スリランカ人技能実習生の受入れ開始
2024.6
フィリピン人技能実習生の受入れ開始
2024.9
九州中小企業団体中央会連合会より、優良組合の表彰を受ける
2025.4
受入れ総数4000名を超える
HISTORY